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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 09:43:18 ID:SmZ7zNDL0

安倍晋三

1954年生(59歳)
1962-1963 小学2年から3年生にかけて本田勝彦 NHK経営委員、
日本たばこ産業顧問(東京大学法学部卒)が家庭教師となる 
 
1964-1965 小学4年から5年生にかけて平沢勝栄 現衆議院議員
(東京大学法学部卒)が家庭教師となる 
 
1973 成蹊高等学校卒業(エスカレーター卒業) 
 
1973 成蹊大学法学部入学(エスカレーター入学)
 ←親に買って貰ったアルファ・ロメオでご通学 
 
1977 成蹊大学法学部卒業(エスカレーターで卒業)
   ~ニート期間2年~ 
 (親のカネで英会話学校?のち米大学入学 → 退学) 
 
1979 神戸製鋼所入社(コネ) 
 
1982 神戸製鋼所退職
   ~再ニート期間11年~(親のカネで生活&世襲準備) 
 
1993 親である安倍晋太郎の死に伴い出馬 → 楽々当選!
    現在に至る



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/25 18:46:07 ID:TmmN6hT20

2年振りに重たいケツを持ち上げて近くの美容室に行ったんだ
20分待ちと聞いて待合室で待ってたんだ。
そしたらすぐそこにあめ玉が入った瓶があったので俺は1つ口に入れた。
しかしそれが大きな過ちだった、、、、

そして順番が来たので1番奥の席に座った
前方のテレビを見ながら散髪が始まった 

だがこのとき俺はさっきのあめ玉を口に入れたままだった
そしたらいきなりバリカンの電源を入れやがって俺はビビッて
口の中のあめ玉を盛大に吹き出して前掛けの上を
コロコロあめ玉が転がっていった

俺「あ、ご、ごめんなさい、」

店員「あ、あはは、は、、は、、は、」

そして髪の毛がくっつきまくったミノムシ見たいなあめ玉を
店員が超イヤイヤに拾った、、、

俺はこう思った
やっぱり外に出ないほうがいいと、、、、




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/25 20:13:29 ID:ebflN5SC0

リスニングと日常会話の勉強に洋画見始めたけど聞き取れねえよ・・・
(佐村河内ではない)

いい方法教えてください




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/25 12:10:05 ID:TzsoRtyw0

良い肉はレアでもイケるとか言ってる奴は死ぬぞマジで




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1: シューティングスタープレス(三重県) 2014/02/25 14:48:59 ID:EXC3JjSB0

http://www.cyzo.com/2014/02/post_16247.html

 いつかいつかと続編が期待されていたTBSの人気ドラマ『半沢直樹』の続編が、
今年10月から放送されることが明らかになった。

 昨年、最終回視聴率42.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を
はじき出し、低視聴率にあえぐTBSを救った『半沢直樹』
 の続編は、視聴者のみならず、業界からも注目されていた。

 筆者は、3月いっぱいで打ち切りとなった『朝ズバッ!』の後番組の司会に、
夏目三久と明治大学の齋藤孝教授が決定したと発表
 された時点で、続編制作も確定だと確信した。TBSの看板アナである安住紳一郎は「なんで外の人間が?」とブチ切れたらしいが、
 TBSとしては、なんとしても『半沢直樹』の続編をやらねばならないという、
背に腹は代えられない事情があったからだ。

 続編を制作するためには、主演の堺雅人を説得することは不可欠だった。
しかし、演技派の堺は、『半沢直樹』のキャラクターが
 自分に定着するのを嫌っていたともされる。

そんな堺の所属事務所は田辺エージェンシー。
情報番組の司会に大抜擢された夏目は、
 同社の田邊昭知社長の一押しタレントだ。
夏目の司会起用をバーターに、事務所が堺を説得。
続編のオファーを受けたに違いない。

 しかし、時期については、昨年同様7月からだと思っていた。
これが10月にずれ込んだのには、どうも制作費の問題があったようだ。
 『半沢直樹』の監督を務めた福澤克雄プロデューサーは、
民放では破格の高額制作費を使ってドラマ作りをすることで知られている。
 『半沢直樹』も、1本あたり4,000万円と破格だった。
ところが、『半沢直樹』の後に放送された木村拓哉主演の
『安堂ロイド~A.I. knows  LOVE?~』は1本8,000万円だといわれている。

それほどの莫大な制作費を使って、最終回視聴率は12.6%という惨憺たる数字。
 そのしわ寄せが『半沢直樹』をはじめ、TBSのドラマ制作現場に来たことが、
続編が延びた理由だといわれている。いくら金をかけようが、
 キムタクに限らず、ジャニーズのタレントで視聴率を取れる時代は終わっていたのだ。




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